| 回 | 年月 会場・定員 | テーマ/タイトル・講師 |
単価(円) | 特別 価格(円) | 送料(円) | 在庫 |
| 1 | H05/09 北とぴあ |
水辺のエコテクノロジーを考える
○ 水辺のエコテクノロジー(須藤隆一/東北大・工) ○ 河川のエコテクノロジー(島谷幸宏/建設省・土木研)
○ 湖沼の水辺(中島拓男/滋賀県琵琶湖研) ○ 海浜のエコテクノロジー(栗原康/奥羽大・歯) |
2,000 | | 210 | |
| 2 | H06/10 品川区立総合区民会館(きゅりあん) 180名 |
地球環境時代の水環境研究
○ 環境基本法の理念と新たな社会像(内藤正明/国環境研) ○ 水環境研究の課題(須藤隆一/東北大・工)
○ 水循環型社会の創造(中西準子/東大・環境安全研究セ) ○ 水域生態系における生物の種多様性の保全(桜井善雄/応生研)
○ 水環境の予測(岡田光正/広島大・工) |
4,000 | | 250 | |
| 3 | H07/11 川崎市産業 振興会館ホール 350名 |
いま水環境は
○ いま川、湖、海の水質は(須藤隆一/東北大・工) ○ いま地下水は(井口潔/神奈川県環科セ)
○ いま水道水の安全は(浦野紘平/横国大・工) ○ いま生活排水は(大垣眞一郎/東大・工)
○ いま水辺の生物は(森下郁子/淡水生物研) |
無 料 | | | 無 |
| 4 | H08/08 品川区立総合区民会館(きゅりあん) |
これからの水環境
○ 人と水環境(松尾友矩/東大院・工) ○ 水質を保全するために(眞柄泰基/国公衛院)
○ 河川の水量を確保するために(土屋十圀/東京都土木技研) ○ 水辺の生きものを守るために(桜井善雄/応生研)
○ 水環境の保全と行政の取り組み(南川秀樹/環境庁・水保局)
○ 企業の取り組み―豊かな活力のある市民社会の形成に向けて―(水谷勉/追手門学院大)
○ 市民のとりくみ―琵琶湖での実践例―(藤井絢子/滋賀県環境生協) |
無 料 | | | 無 |
| 5 | H09/09 品川区立総合区民会館(きゅりあん) 350名 |
いま水環境のためにできること
○ 都市水環境とエネルギー消費(山本和夫/東大・環境安全研究セ)
○ 環境負荷の低い排水処理システム(花木啓祐/東大・先端科技研究セ)
○ ライフスタイルと環境負荷(高月紘/京大・環境安全セ) ○ 市民の立場から見た環境保護と水循環(山田國廣/京都精華大・人文)
○ エントロピー論と水循環―自然の循環と社会の循環の結合による持続可能な豊かな社会へ―(槌田敦/名城大・商)
○ トータルな低環境負荷型社会の実現に向けて(藤江幸一/豊橋技科大・エコロジー工) |
無 料 | | | 無 |
| 6 | H10/08 北とぴあ 280名 |
いま水環境について私たちが知りたいこと
○ 飲み水の微生物による汚染とその対策(平田強/麻布大・環保)
○ 硝酸性窒素による地下水汚染の現状と対策(田瀬則雄/筑波大・地球科学)
○ 非イオン界面活性剤をめぐる現状と対策(菊地幹夫/神奈川工大・工)
○ コプラナーPCB―ダイオキシン汚染の視点から―(立川涼/高知大)
○ 日本における環境ホルモン汚染の現状と対策(井口泰泉/横浜市大・理) |
無 料 | | | 無 |
| 7 | H11/01 文京シビック センター 350名 |
外因性内分泌攪乱化学物質(環境ホルモン)問題の現状と課題
○ 環境ホルモンのバイオアッセイを用いた検出方法(西原力/阪大院・薬)
○ 環境ホルモン物質による野生生物の汚染と影響(田辺信介/愛媛大・農)
○ 環境ホルモンなど化学物質による日本の環境汚染状況と今後の課題(門上希和夫/北九州市環科研)
○ 環境庁の環境ホルモン戦略計画(椎葉茂樹/環境庁) ○ 環境ホルモン物質による人への影響(香山不二雄/自治医大) |
2,000 | | 240 | |
| 8 | H11/08 品川区立総合区民会館(きゅりあん) 280名 |
次世代へ残す水環境のために
○ 飲み水の安全性―歴史と展望(眞柄泰基/北大院・工) ○ 化学物質と環境―リスクという考え方(浦野紘平/横国大・工)
○ 生態系の保全―化学物質による生態影響(若林明子/東京都環科研)
○ 環境毒性―評価と削減(松井三郎/京大院・環境質制御研究セ)
○ 手賀沼浄化への取り組み―技術、市民、そして環境の心(小林節子/千葉県水保研) |
無 料 | | | 無 |
| 9 | H12/08 北とぴあ 280名 |
水環境の豊かさと水循環
○ 水の循環―動いている水(田中正/筑波大・地球科学)
○ 水資源の確保―水を貯える・育む(河村明/九大院・環境システム科学研究セ)
○ 水質の保全・向上―水を汚さない・きれいにする(小倉紀雄/東農工大・農)
○ 水の保全―水と親しむ(山室真澄/通産省・工技院) ○ くらしの中の水環境保全―水を守る(村瀬誠/墨田区役所) |
無 料 | | 210 | |
| 10 | H13/08 品川区立総合区民会館(きゅりあん) 300名 |
安心して「水辺で遊ぶ」ために
○ 子どもと水辺−川と子供たちをつなぐ取り組み−(宮本善和/北川かっぱの会)
○ 「遊ぶ水辺」の現状(土居利光/東京環境局)
○ 「遊ぶ水辺」の水質(東大院・工)
○ 人と微生物との共生−水辺で触れる微生物と人とのつき合い方−(藤田紘一郎/東京医歯大院)
○ 水辺の事故を防ぐ−主催者・指導者の義務−(小谷寛二/呉大・社会情報学) |
無 料 | | 210 | |