| 日 時 | 会 場 | 講演者 (話題提供者) |
題 名 | 参加人数 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1回 | 2003/10/07(火) 16:00〜17:30 |
アサヒビール | 第17回見学会開催時に発足集会 | 約40名 | |
| 第2回 | 2003/12/10(木) 15:00〜17:30 |
学会会議室 | 藤本 尚志 東京農業大学 応用生物科学部醸造学科 |
藍藻類による障害と微生物を活用した対策 | 12名 |
| 鈴木 哲史 住友重機械工業(株) |
高負荷型嫌気処理装置(UASB、EGSB) | ||||
| 第3回 | 2004/02/19(木) 15:00〜17:30 |
学会会議室 | 鎌田 素之 国立保健医療科学院 水道工学部 |
水道水質基準に伴う水道における農薬の監視のあり方 | 9名 |
| 加藤 聖 国土交通省 下水道部下水道企画課 下水道管理指導室 |
下水道分野における技術開発(LOTUS Project等)について | ||||
| 第4回 | 2004/04/26(月) 15:00〜17:30 |
学会会議室 | 熊谷 和哉 環境省 水環境部 水環境管理課 |
公共サービスの将来と官民連携(上下水道事業とその事業環境を中心に) | 15名 |
| 第5回 | 2004/07/14(水) 15:00〜17:30 |
学会会議室 | 今井 茂樹 東京都水道局 水質センター |
東京都水道局の現状と課題 | 15名 |
| 森岡 崇行 富士電機システムズ(株) |
浄水高度処理へのオゾンの応用 | ||||
| 第6回 | 2004/10/07(木) 15:00〜17:30 |
学会会議室 | 菅野 信志 環境省 地球温暖化対策課 |
地球温暖化問題について(温暖化の科学的知見、日本の温室効果ガスの排出量、温暖化対策推進大綱の評価・見直し、温暖化対策技術) | 7名 |
| 第7回 | 2004/12/16(火) 15:30〜17:30 |
学会会議室 | 栗栖 太 東京大学大学院 工学系研究科附属水環境制御研究センター |
生物学的廃水処理における微生物群集構造解析 | 約12名 |
| 第8回 | 2005/01/18(木) 13:30〜17:20 |
森下文化センター | 眞柄 泰基 北海道大学公共政策大学院 |
水道ビジョンの展開について | 80名 |
| 須藤 隆一 埼玉県環境科学国際センター |
湖沼の再生をめぐる課題と展望 | ||||
| 第9回 | 2005/04/27(水) 16:00〜18:30 |
学会会議室 | 東義洋 水道機工(株) 薬品事業室 |
ポリシリカ鉄凝集剤(PSI)を用いた実施設における浄水処理 | 15名 |
| 吉田 孝次 富士電機アドバンストテクノロジー(株) 環境技術研究所 |
凍結融解法の事例紹介 | ||||
| 第10回 | 2005/06/21(水) 15:30〜17:30 |
学会会議室 | 浅見 真理 国立保健医療科学院 水道工学部 生活衛生適正技術開発 |
健康危機管理 −これから何が起こるのか− |
14名 |
| 第11回 | 2005/11/2(水) 15:30〜17:40 |
学会会議室 | 豊岡 和宏 (株)明電舎 総合研究所 環境研究部 |
流体解析技術と活性汚泥モデルを用いたオキシデーション・ディッチ内DO分布の基礎的な解析 | 15名 |
| 林田 武 千葉県水道局 技術部 計画課 |
江戸川浄水場排水施設整備におけるPFI方式の導入 | ||||
| 第12回 | 2005/12/13(火) 16:15〜17:45 |
学会会議室 | 熊谷和哉 環境省 水・大気環境局 水環境課 |
国の動向と水環境 | 15名 |
| 第13回 | 2006/06/30(金) 15:00〜18:00 |
学会会議室 | 島崎 大 国立保健医療科学院 水道工学部 |
水道水質管理に関する最近の話題 | 14名 |
| 藤田 昌史 山梨大学大学院 医学工学総合研究部 |
生物学的リン除去の安定化に向けて | ||||
| 第14回 | 2006/10/17(火) 15:00〜18:00 |
学会会議室 | 佐藤 弘孝 (株)東京設計事務所 水道事業部 |
乾燥地域にける水資源環境と水道事情 | 10名 |
| 栗栖(長谷川) 聖 東京大学 先端科学技術研究センター 都市環境システム |
新しいSanitation SystemとしてのDry toiletの現状 | ||||
| 第15回 | 2006/12/18(月) 15:00〜18:00 |
学会会議室 | 亀田 豊 土木研究所 材料地盤研究グループ リサイクルチーム |
医薬品、化粧品、紫外線吸収剤を中心としたPPCPsのリスクアセスメントに向けた研究の動向について | 17名 |
| 糸川 浩紀 日本下水道事業団 技術開発部 |
欧州におけるMBRの動向と国内での展望 | ||||
| 第16回 | 2007/4/20(金) 13:30〜17:00 |
森下文化 センター |
国包 章一 国立保健医療科学院 水道工学部 |
日本の水道をより良くするために | 87名 |
| 花木 啓祐 東京大学大学院 工学系研究科 |
地球温暖化防止と資源循環の面から見た下水道技術 | ||||
| 第17回 | 2007/7/13(金) 15:00〜18:00 |
学会会議室 | 齋藤 正樹 千葉県水道局 技術部計画課 おいしい水づくり推進室 |
千葉県水道局における「おいしい水づくり計画」の策定 | 20名 |
| 山田 俊郎 国立保健医療科学院 水道工学部 |
最近の飲料水健康危機事例について | ||||
| 第18回 | 2007/10/2(火) 15:00〜17:50 |
学会会議室 | 田中 仁志 埼玉県環境科学国際センター 水環境分野 |
環境省環境技術実証モデル事業湖沼等水質浄化技術分野における埼玉県の実証事例 −都市公園内の浅い沼に設置した隔離水界を用いた評価方法について− |
10名 |
| 山本 智子 筑波大学 生命環境科学研究科 生命産業科学専攻 |
人工湿地における水生植物の水質浄化機能と温室効果ガス発生機構への影響解析 | ||||
| 第19回 | 2008/1/11(金) 15:00〜18:00 |
学会会議室 | 北村 清明 東京都下水道局 (開催時、独立行政法人土木研究所に派遣) |
東京都下水道局における活性汚泥モデルの活用について | 15名 |
| 原 宏江 いであ(株) 国土環境研究所 環境技術グループ |
下水処理過程における医薬品由来の微量汚染物質の除去 | ||||
| 第20回 | 2008/4/22(火) 15:30〜18:00 |
学会会議室 | 熊谷 和哉 独立行政法人 水資源機構 |
水資源開発(上水、工水、農水)に係る事業評価について | 17名 |
| 見学会 第1回 |
2008/7/5(土) 13:00〜16:30 |
埼玉県 環境科学 国際センター |
須藤 隆一、高橋 基之 埼玉県環境科学国際センター |
埼玉県環境科学国際センターの役割と機能 ■見学会■ 埼玉県環境科学国際センター 研究棟、展示館、生態園での説明/見学 |
36名 (うち小学生以下4名) |
| 第21回 | 2008/10/24(金) 15:00〜18:00 |
学会会議室 | 久保田 領志 国立医薬品食品衛生研究所 |
水環境中の医薬品及びその処理について | 10名 |
| 西村 浩 船橋市役所 |
地方行政における協働型環境共生政策の展望 | ||||
| 第22回 | 2009/1/30(火) 15:00〜18:00 |
学会会議室 | 奥山 雄樹 戸田市 市民生活部 環境クリーン室 大石 昌男 特定非営利法人 東京湾と荒川・利根川・多摩川を結ぶ水フォーラム |
河川浄化に対するNPO活動と行政との連携について | 10名 |
| 馬場 未央 (株)東京設計事務所 水道事業部 |
ベトナムの河川における凝集沈澱性の確認 〜海外現地調査の報告〜 |
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| 第23回 | 2009/5/21(木) 15:00〜18:00 |
学会会議室 | 加藤 康弘 メタウォーター(株) 事業開発本部 開発センター |
下水向けオゾン技術の動向 | 11名 |
| 吉田 征史 日本大学 理工学部 土木工学科 |
落葉広葉樹の枯葉を用いた有毒藍藻類の増殖抑制/生物的リン除去に与える亜硝酸の影響 | ||||
| 第24回 | 2009/10/15(木) 15:00〜18:00 |
学会会議室 | 山澤 哲 鹿島建設梶@技術研究所 地球環境・バイオグループ |
廃棄物系バイオマスを原料とした微生物燃料電池の開発 | 20名 |
| 米川 均 メタウォーター株式会社 事業開発本部 膜技術部 |
セラミック膜浄水システム:技術構成と実用化状況 | ||||